弊社コンサルタントが執筆した技術論文です。
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『研究開発リーダー』2025年2月号
(技術情報協会)
技術論文:
ボトムアップ提案活動の成否をわけるものは何か
技術者、研究者の知を引き出し、研究開発成果に結びつけていくためのボトムアップ提案活動について、その成否を分ける要因を組織文化の視点から考察する。

『研究開発リーダー』2024年11月号
(技術情報協会)
技術論文:
新用途探索における生成AI・特許情報活用
生成AI と特許情報を組み合わせて,戦略的かつ効率的な新用途探索を推進するための要点と実践ノウハウを紹介する。

技術マーケティングによる新規事業・R&Dテーマの発掘
(技術情報協会, 2024年11月)
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自社のコア技術と市場のニーズをどのように結びつけるか! 先進各社に学ぶ!確度の高いR&Dテーマの発掘と事業化の仕組みに迫る!!
技術論文:
コア技術の見える化と特許情報を活用したイノベーションの探索・構想の進め方

自然言語処理の導入と導入事例
(技術情報協会, 2024年10月)
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マテリアルズ・インフォマティクスによる新材料開発、データベース構築へ向けて! 知財業務への活用! 先行技術・競合他社の調査、類似特許の分析、特許の読解!
技術論文:
生成AIおよび特許情報を用いた新用途探索
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『研究開発リーダー』2023年10月号
(技術情報協会)
技術論文:
新価値創造のためのコア技術の見える化と特許情報活用
企業の保有するコア技術の見える化と特許情報を活用した技術イノベーションの探索・構想の進め方について、その思考プロセスと実践のポイントを紹介する。

『研究開発リーダー』2023年4月号
(技術情報協会)
技術論文:
研究開発促進のための特許情報の構造化・見える化
特許情報を効果的に活用するアプローチとして、特許情報を構造化・見える化するための思考プロセスとフレームワークについて実践事例を交えて解説する。

出口戦略に基づく研究開発テーマの設定と事業化への繋げ方
(技術情報協会, 2023年10月)
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顧客ニーズに拠らない基礎研究、出口の見えない応用研究からの脱却! 売れる新商品、競争力ある新製品を早期に事業化するための仕組み作りと実施ポイントに迫る!
技術論文:
出口戦略に基づく研究開発テーマ企画のフレームワーク

『研究開発リーダー』2023年2月号
(技術情報協会)
技術論文:
コア技術をいかに見える化するか 〜R&Dが実践する技術イノベーション創造への第一歩〜
「技術マネジメントはなぜ難しいのか」を紐解き、技術イノベーション創造のための組織基盤づくりへむけて、コア技術を見える化するための思考プロセスと実践のポイントを紹介する。

研究開発部門と他部門の壁の壊し方、協力体制の築き方
(技術情報協会, 2022年8月)
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縦割り組織、官僚化した組織への処方箋はこれだ!R&Dが抱える課題、問題を「視覚的に」あぶり出す!仕組み、仕掛けを大公開!! !
技術論文:
組織の壁をこえた共創を生み出す関係性のマネジメント

研究開発の”見える化”によるR&Dテーマ評価、進捗管理と進め方
(技術情報協会, 2021年8月)
R&Dが抱える課題、問題を「視覚的に」あぶり出す!仕組み、仕掛けを大公開!! !
技術論文:
イノベーションを創造するコア技術の見える化と特許情報活用の進め方

『研究開発リーダー』2020年11月号
(技術情報協会)
技術論文:
研究・開発部門のリーダーシップ
~イノベーションを生み出すチームをつくるコミュニケーション機能と実践メソッド~
研究・開発部門の生産性は、現場を任されたリーダーの力量が大きな鍵を握る。本稿では、イノベーションを生み出す研究・開発チームをつくるためのリーダーシップについて、コミュニケーション機能に着目して解説する。

研究者のモチュベーションの高め方と実践事例
(技術情報協会, 2020年)
日々の業務に追われ高まる疲労感と閉塞感をどう打ち破るか!
R&D担当者の能力を最大限に引き出す“意欲・やる気”の最新研究、具体的取組みノウハウを一挙公開!
技術論文:
チームマネジメントからみた技術者、研究者のモチュベーションが下がる要因と解決策

『研究開発リーダー』2020年8月号
(技術情報協会)
技術論文:
研究の出口に焦点をあてた研究テーマ企画書のフレームワークと実践メソッド
研究は不確実性の高い仕事であり、やってみることから気づき、学ぶことを通して新たな知を生み出しす創発的な組織学習プロセスである。本稿では、研究の出口とは何かを紐解きながら、質の高い研究テーマ企画書を作成するためのフレームワークと思考ツールを紹介する。

『研究開発リーダー』2019年8月号
(技術情報協会)
技術論文:
新戦略的技術マネジメントをになう技術イノベーターの育成
技術と経営の2つの視点を融合させたマネジメントメソッドとして注目されるMOT(Management Of Technology, 技術経営, 技術マネジメント)をテーマに、その本質的な意味を紐解きつつ、実践を担う技術人材像とその育成へむけた考え方を解説する。

『研究開発リーダー』2019年5月号
(技術情報協会)
技術論文:
新規事業テーマを「育てる」ための研究・開発マネジメントの考え方
新規事業テーマは不確実性という観点で研究・開発現場が扱うテーマのなかでもとりわけ難しい。本稿では、研究・開発現場で新規事業テーマに取り組むことがなぜ難しいのかを紐解きつつ、「育てる」をコンセプトにした新規事業テーママネジメントの考え方を整理し、その取り組みのポイントを解説する。

『研究開発リーダー』2018年10月号
(技術情報協会)
技術論文:
研究開発を進化させる遅れのマネジメント
研究開発における遅れは、内在する不確実性をどうコントロールし、事業につながる成果を生み出すかという研究開発マネジメントの基本的な命題そのものである。本稿では、研究開発における遅れとは何かに立ち返って、そのケースを整理したうえで、遅れを防止するためのマネジメントの着眼と取り組みについて解説する。

コア技術を活用した新規事業テーマの発掘、進め方
(技術情報協, 2018年)
社内に眠る技術・ノウハウをどのように掘り起し、新規事業テーマに活かすか!
スピードと成功確率を両立する新事業開発の仕掛けに迫る!
技術論文:
M&A、事業統合後において技術の共有と融合を促進する2つの仕掛け

新規R&Dテーマを設定するための経営層への効果的な説明・説得の仕方
(技術情報協会, 2017年)
上司、役員は判断においてどんな材料、データを求めているのか!
研究開発テーマを通す“門外不出”の説明・説得ノウハウをここに公開!
技術論文:
「未来」を起点とした自社技術の構造化と評価の実践
~R&Dテーマを効果的に説明するためのストーリーづくり~

“未来予測”による研究開発テーマの決め方
(技術情報協会, 2016年)
「未来の萌芽」をいかに嗅ぎ取り、テーマ化するか!読めない先行きをどう読む!潮流の読み方、戦略発想、構想力の磨き方を一挙公開
技術論文:
中長期研究テーマ評価を効果的に実践するための2つの要点

『研究開発リーダー』2016年1月号
(技術情報協会)
技術論文:
大ヒット海外家電に学ぶ成熟を打破する顧客価値の捉え方
典型的な成熟市場とみなされてきた白物家電に新たな波を起こしている海外メーカーの大ヒット家電製品を事例として、成熟を打破しイノベーションを創造するための顧客価値の捉え方を紹介する。

『研究開発リーダー』2015年6月号
(技術情報協会)
技術論文:
イノベーションへむけた技術の棚卸
~顧客価値を起点にした技術の構造化の実践ノウハウ~
技術を核にしたイノベーション創造へ向けて、自社技術の見える化する構造化手法iMap アイマップ®のコンセプトとフレームワークをシンプルに解説する。

『ボトムアップ研究 その仕掛けと工夫』
(技術情報協会, 2015年)
隠れた人材を発掘し独創的なテーマを発掘するために!
~15%ルール、アングラ研究、テーマ提案制度、合宿…失敗しない制度運用ノウハウ!~ (Amazon紹介文から引用・編集・加筆)
技術論文:
若手研究者からアイデアを引き出す研究組織の仕掛けと工夫

『研究開発テーマの“遅れ”対策と効率化ノウハウ』
(技術情報協会, 2013年)
研究開発活動の遅れの原因と対策を多角的な視点で考察。研究開発の最前線で活躍するリーダー、技術者、研究者、コンサルタントの豊富な知見を網羅。
(Amazon紹介文から引用・編集・加筆)
技術論文:
一発企画・一発開発による製品開発スピードアップ

『研究開発リーダー』2011年12月号
(技術情報協会)
掲載記事:
もし悩みを抱える研究所の所長がドラッカーを読んだら(第6回)
次の成長へ向けて研究所を進化させたい。 一見うまくいっていそうな研究所の自己変革を促すために
電子機器メーカーの新任研究所長を中心とした、イノベーティブな研究所への自己変革への挑戦ストーリー。併せて、R&Dに応用したいドラッカーのマネジメント・エッセンスを解説。

『研究開発リーダー』2010年11月号
(技術情報協会)
技術論文:
2010年研究開発現場における技術イノベーション創出力実態調査』からみえる, 今企業で求められている研究開発人材とは
企業の研究開発現場で求められる人材について、296社の実態調査データをもとに従来型のプロジェクトリーダーとは異なるリーダー像とその要件を詳しく解説。

『研究開発マネジメント実践技法集』
(日本能率協会総合研究所, 2009年)
「オンリーワンの新製品開発」、「製品の差別化戦略」、企業経営において重視されるこれらの戦略は、ひとえに研究開発の現場力にかかっています。 高い技術力とオリジナリティと幅広い市場ニーズに円滑に対応した商品、一見相矛盾する問題に如何に対峙していけばいいのでしょうか。研究開発の現場の最前線で活躍するコンサルタントが、効率重視のマネジメント手法とは一線を画す、「個々人の気づきを促し、集団の知恵が集められる」50のマネジメント手法のノウハウを紹介します。
(Amazon紹介文から引用・編集・加筆)
